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白鞘刀拵付刀軍刀白鞘脇差拵付脇差短刀・剣・槍・銃刀のつば刀・小道具根付骨董品[1] [2] [3]掛軸

骨董品
Y286 桔梗紋頭形陣笠  38.000円

Y286 桔梗紋頭形陣笠
江戸末期、頭形陣笠。和紙を積層して漆で固めた本造り。天辺の八幡座もつく。金の蒔絵の桔梗紋付く。天辺の周囲に補修有り。内布団無し。


  
Y285 吉置物 福寿蛇  13.000円

Y285 吉置物 福寿蛇
金運のシンボル、2匹のからみ合うヘビ。ベジタブルアイボリーといわれるヤシの木の一種の堅い実を彫刻した吉置物。



売切れ
Y283 コニカC35EF3  15.000円

Y283 コニカC35EF3
グループサウンズのスパイダーズにいた井上順がTVCMで宣伝した、当時としては画期的な、ストロボ内臓、ブラックボディーの、レンジファインダーカメラ。


  
Y282 オリンパスイズム330ZOOMAF  15.000円

Y282 オリンパスイズム330ZOOMAF
レンジファインダーカメラ。ズームは38o〜105o、当時画期的な、オートフォーカスマルチモードシステム。ケース無し。



  
Y281 カコ220ストロボY281 カコ220ストロボ  10.000円


カコストロボ220型、AC充電、バッテリー兼用 ケース付、充電用のコード有。


  
Y192 煙草盆  42.000円

Y192 煙草盆
煙草盆3点。明治中期、上黒漆に金蒔絵。盆は巾27.3p、奥行17.5p、高さ9p。盆と共の灰吹、高さ8.5p、径8.5cmと高さ9p、内径約9pの金物の火入。竹筒もつく。漆状態、蒔絵状態、上上品。

  
Y264 烈勢面頬  130.000円
Y264 烈勢面頬
江戸末期、本造り面頬完全品。面はひげの有る、迫力満点の劣勢頬。頬垂(喉輪)鉄地に黒漆、おどし紐も健全。


  
Y263 矢掛  3,000円
Y263 矢掛
鴨居用の木製矢掛け。



  
Y262 杉槍掛  10,000円
Y262 杉槍掛
杉の槍掛。1振用。


  
Y254 銘木飾り台大  10.000円
Y254 銘木飾り台大
銘木を使った置型の飾り台。絵皿、染付皿、銅鏡、小型絵画等の置き型の飾り台。巾15p、奥行21p、高さ21p。


  
Y248 純金観音菩薩像  670,000円
Y248 純金観音菩薩像
高さ10p、重さ正味90g、天衣をまとい宝髻を結った御姿。純金の極印と、販売元の極印有り。


  
Y239 布袋座像  21,000円
Y239 布袋座像
黄銅の蓮台に、両手を合せ祈りの姿の布袋様。高さ6p(内蓮台の高さ1.8p)、重さ122g、縁青味良し。


  
Y237 竿秤 大  30,000円
Y237 竿秤 大
大正時代、竿秤。24.5pの竿、径8pの皿、37gの分銅の三点。琵琶形の木のくりぬきの収納ケース 付く。

  
Y218 虎のレリーフ額  31.500円
Y218 虎のレリーフ額
ガラス面付、外額付、横20p、縦29p。竹林を悠然と歩く虎、純金メッキ仕上。外額寸法横51p、縦60p。

  
Y227 銃弾  50,000円
Y227 銃弾
明治10年1877年、西南戦争(政府軍と西郷隆盛軍が戦う)の際。有名な田原坂の戦いで政府軍が使用した、リピーティングライフル銃(通称スペンサー銃)の銃弾、熊本県植木町の田原坂で採取されたというもの。
  

Y223 本鹿角刀掛  80.000円
Y223 本鹿角刀掛
縦20.5p、横30.5p、高さ10.5pの欅の台に鹿角がつく。総高59p、刀2振掛。


  
KT171 屋島の合戦那須与一の図  30,000円

屋島の合戦那須与一の図額入絹本画、署銘、落款付。『英峰』銘、時代大正頃。額寸法、横47p、縦35p、虫喰若干。

  
Y209 佐官隊長章  200.000円
Y209 佐官隊長章
帝国陸軍佐官隊長章、極美品。当時の外箱も付く、最大径4.5p。(復刻品ではありません。本当の本物です。)

  
Y184 頭形兜  83,000円

Y184 頭形兜 
幕末、頭形兜、5枚兜(錣が5枚重ね)眉庇(つば)付く。鉄地に厚地の黒漆がけ。


  
Y185 面頬(めんぽう)  137.000円
Y208  面頬(めんぽう)
頬当、鉄を打ち出して額から頬にかけて当て顔面を防御する面具(貝足)。幕末から明治初期に作られたもの。重量282g、丈20p、巾28p。

  
Y180 貫級刀型小柄小刀  38.000円

江戸末期、。全長18p、柄部分8.5p、柄に銀と真鍮の金工物。鵐目(玉縁)が付く。

Y180 貫級刀型小柄小刀



売切れ
Y181 袖搦みA  95,000円

江戸末期、江戸時代役人が罪人を捕えるのに用いた三つの道具(武器)の内の一つ。長柄の先に多数の鉄又を上下につけ、袖などにからませ引き倒すもの。全長193p重量1,330g。

Y181 袖搦みA
  

Y178 矢尻  5.000円  3本10.000円

江戸末期、練習用(的矢)、狩猟用(野矢)ではなく戦斗用の矢尻(征矢)。全長約8p、茎部分約6p。

Y178 矢尻

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